ノルマン1次募集ラインナップ発表~1次募集考察

ノルマン1次募集ラインナップきましたね。

さすがにツイッターでの不満を察知したのかいきなりの発表でしたね。

他クラブへ手を出そうとしていたノルマン民たちも一旦落ち着きを取り戻してリストに釘付けになっていることでしょう笑

しかしもれれさんは仕事が早い。リスト作るなり早くも血統分析開始。さすがにこればかりは誰にも真似できませんなぁ。すごいの一言( *´艸`)

さてラインナップ見ての感想ですが

岡田スタッド産すくないっ!!

ゴッホ産駒1頭だけ!?

あんまりマイナー種牡馬いないしなんかノルマンらしくないなぁ

って思いました。

全23頭で牡馬11頭・牝馬12頭、岡田スタ産馬11頭、セール馬12頭とバランスよくきましたね。

種牡馬も多彩なラインナップでして人気になりそうなロードカナロア、スクリーンヒーロー、ジャスタウェイに加えてよくわからんカフェラピード産駒まで募集されますね。

種牡馬ラインナップを見ただけでも悩ましいですね( ;∀;)

まだ価格や測尺、厩舎が出ていませんので検討するまでにいたりませんが1次募集の戦略のポイントとしまして

①走る馬の傾向がわかってきた今、岡田スタッド産は売り切れ必須。

②種牡馬ラインナップからみても去年より平均募集価格が上がるのは必須。

③例年通り3次募集あたりまではあると思うので1次募集の入れ込みすぎに注意。2次、三次募集と隠し玉持っていること間違いなし。15年産でいうとリンダムーン的な(^-^)なので貧乏人は予算オーバーの可能性大です。笑冷静にいきましょうね。

④冷静にいきましょうと書きましたが一次先行募集は新規会員も出資可能でモタモタしている暇はないかも。ただ去年の募集頭数が15頭今年は23頭と8頭増えていますので測満口が多発するとも思えない。去年はセルヴァ、シークエルが満口抽選になり、半数近くは残200口以下が点灯していたような気がします。

個人的には岡田スタッド産2頭、セリ馬1頭で勝負しようかなと思っております。岡田スタッド産ではヴンターゾンネとタニノローゼ、セリ馬では人気しそうなタイヘイ牧場の3頭を狙っています。

しばらく楽しい時期が続きますね。まずは現2歳馬がんばろう(*^▽^*)

明日はセルヴァ、ロワセレスト、ローズパラディン、ラクシュミーの更新だ。

小野移動してからこけたローズパラディンのコメントに注目したいと思います( ;∀;)

一口馬主はほどほどに。

ではまたー

 

2件のコメント

  1. おはようございます。
    ラハイナいきましょういきましょう。笑
    そして、マニアック種牡馬出資協会を設立です。

    あー、ウインさんのゴスホークケン産駒も気になるー。爆

    1. おはようさんです^ – ^ラハイナ多分行きますよ!設立しましょうか^ ^ゴスホークケンは渋いなぁ笑ラハイナちゃん1000万以下で出してこないかなー

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